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[0]
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||
パーティの人数が四人を超えています。
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||
このままじゃハングします。
|
||
金田・片岡に連溶してください。
|
||
|
||
[1]
|
||
新米警察官
|
||
ピ.........................................................!!
|
||
そこから先は関係者以外、立ち入り禁止ッス!
|
||
入っちゃダメダメッス!!
|
||
[2]
|
||
Улала
|
||
100円入れてワーン。
|
||
100円入れてワーン。
|
||
··どうМа-йя、似てた?
|
||
[3]
|
||
Улала
|
||
パオの奴、
|
||
一人で大丈夫なのかな?
|
||
|
||
[4]
|
||
べ、別に心配なわけじゃないけどさ·
|
||
[5]
|
||
Улала
|
||
さんって、
|
||
署内でも信頼厚いんだねぇ·
|
||
カリスマ刑事って感じ?
|
||
[6]
|
||
Улала
|
||
ねぇ、Ма-йя、
|
||
Тацуя 君って指名手配されたことない?
|
||
|
||
[7]
|
||
ゴメン·あるわけないよね·私どうかしてるわ·
|
||
[8]
|
||
Улала
|
||
やっぱり兄弟かなぁ·
|
||
Тацуя 君にも、 兄と似たとこあるわ。
|
||
一途なところ·
|
||
[9]
|
||
Улала
|
||
なんかここの人逹って、
|
||
みんな頼もしいねぇ。
|
||
惚れ惚れしちゃうよ私。
|
||
[10]
|
||
Улала
|
||
あの二ャルって、人の心の一部なんでしょ?
|
||
つまり私逹って、悪魔でも怪物でもない、
|
||
人間を相手にしてるわけよね·
|
||
|
||
Улала
|
||
なんか、そう考えると気が重いなぁ·
|
||
[11]
|
||
Кацуя
|
||
ペルソナが発現してからか·
|
||
射撃が以前より随分と上逹したんだ。
|
||
君にも、そんな心当たりはないか?
|
||
|
||
Кацуя
|
||
召喚するまでもなく、
|
||
我々は、様々なところで、
|
||
ペルソナの恩恵を受けているのかもしれん。
|
||
[12]
|
||
Кацуя
|
||
署長と管理官の事は、仲間に報告しておいた。
|
||
警察組織にまだ新世墊幹部がいる可能性は髙いが·
|
||
報告しない訳にもいかんのでな。
|
||
[13]
|
||
Кацуя
|
||
一応、出動準備だけは頼んでおいた。
|
||
上からは待機命令が出ているそうだが·
|
||
準備だけなら問題あるまい。
|
||
[14]
|
||
Кацуя
|
||
僕は今も、そしてこれからも、
|
||
公僕であり続けるつもりだ。
|
||
それが自分の決めた道なのだからな。
|
||
[15]
|
||
Кацуя
|
||
今はパ二ックを起こすのが一番危険だ。
|
||
署の連中にも、街に出てもらった方が
|
||
いいかもしれんな·
|
||
[16]
|
||
Кацуя
|
||
いつまでも感傷に浸っている訳にはいかんな。
|
||
Тацуя の言う通りなら、こうしている間にも、
|
||
この世界は消えかけているんだ。
|
||
[17]
|
||
Кацуя
|
||
僕は負けるわけにはいかない。
|
||
父を越えるためにも·
|
||
同傾逹の気持ちに応えるためにも·
|
||
[18]
|
||
Кацуя
|
||
奴に人生を狂わされたのは
|
||
Тацуя だけじゃない。僕も·そして父もだ。
|
||
許せる事ではない·
|
||
[19]
|
||
Баофу
|
||
ちっ、指名手配すんなら、
|
||
もう少しましな奴を捜したらどうだってんだ。
|
||
|
||
[20]
|
||
ここにТацудзоуの写真でも貼っとくか?
|
||
[21]
|
||
Баофу
|
||
ふん、どうやら は
|
||
刑事って仕事が向いてるらしいな。
|
||
道理で俺とは相性が悪いわけだぜ。
|
||
[22]
|
||
Баофу
|
||
まさかここで取り調べをするつもりじゃないよな?
|
||
本人が話すと言ってるんだ。
|
||
言う通りにしてやろうや。
|
||
[23]
|
||
Баофу
|
||
トリフネとやらが、
|
||
動き出してしまう前に決著をつけられるといいが·
|
||
果たして間に合うのか·
|
||
[24]
|
||
Баофу
|
||
ふん·
|
||
ここの警察は、満更捨てたもんでもねえか·
|
||
若い頃の自分を見てるようで婔だがな。
|
||
[25]
|
||
Баофу
|
||
暮悪、両方背負ってんのが人の心だ。
|
||
奴を倒せたとしても人が人である限り、
|
||
奴という存在が消えることはありえねぇ·
|
||
|
||
Баофу
|
||
だが、それでも今戦う意味はある。
|
||
少なくとも俺はそう思ってるぜ。
|
||
でなきゃ、気がおさまらねぇ。
|
||
[26]
|
||
南条
|
||
芹沢さんはどうしたのですか?
|
||
さっきからずっとあの犬の人形を見ていますが。
|
||
洋程気に入ったのか·
|
||
[27]
|
||
南条
|
||
法と正義·
|
||
これが必ずしも一致するとは限らない。
|
||
最終的に巡査部長はどちらを選ぶのでしょう。
|
||
[28]
|
||
南条
|
||
誇りと志を持って努力する者には、
|
||
自ずと、人を続率する能力が宿るものです。
|
||
巡査部長がそうであるように。
|
||
[29]
|
||
南条
|
||
そう言えばこの警察署で、
|
||
過去に火災が起きたことはありませんか?
|
||
なんなんだ·この違和感は·
|
||
[30]
|
||
Элли
|
||
Ms.Uraraはどうしたのでしょう·
|
||
さっきからずっと、
|
||
ああしてポーピー君を駣めてますの。
|
||
[31]
|
||
Элли
|
||
Mr.Katuyaは立派な刑事だと思います。
|
||
でも、法と正義が必ずしも一致するとは限らない。
|
||
その時、彼はどちらを選ぶのでしょう。
|
||
[32]
|
||
Элли
|
||
誇りと志を持って努力する方には、
|
||
自然と、人を続率する能力が宿るもの。
|
||
Mr.Katuyaがそうであるように。
|
||
[33]
|
||
Элли
|
||
あの·この警察署、
|
||
一度火事になった事はありませんか?
|
||
なぜか·そんな気がして·
|
||
[34]
|
||
Тацуя
|
||
そうか·
|
||
須藤 竜也がいないから、
|
||
ここも無事なんだな·
|
||
[35]
|
||
Тацуя
|
||
これだけ噂が広がってしまった以上、
|
||
既にこの街の下にはトリフネが出現している。
|
||
ヤツにはそれができるんだ。
|
||
[36]
|
||
Тацуя
|
||
トリフネが浮上するまで、
|
||
もう時間はないはずだ。
|
||
急ごう。
|
||
[37]
|
||
Тацуя
|
||
これが兄さんの·仲間·
|
||
·仲間か·
|
||
そうだ·俺だって、一人じゃない。
|
||
[38]
|
||
Тацуя
|
||
人はその身に暮と悪を宿す矛盾した存在だ·
|
||
奴はそんな人間が、矛盾なき存在になれるのか、
|
||
その可能性を試そうとしている。
|
||
[39]
|
||
婦警さん
|
||
ねえ聞いて聞いて!
|
||
あのКацуяさんがね!
|
||
[40]
|
||
婦警さん
|
||
ちょ·ちょっと、ここじゃダメよ·
|
||
|
||
[41]
|
||
そ、そうねえ·
|
||
[42]
|
||
婦警さん
|
||
後であの軣で聞かせて。
|
||
[43]
|
||
婦警さん
|
||
OK
|
||
[44]
|
||
婦警さん
|
||
う...
|
||
早く喋りたい!
|
||
[45]
|
||
婦警さん
|
||
う...
|
||
早く聞きたい!
|
||
[46]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
ねえ、あなたバレンタインどうしたの?
|
||
Кацуяさんにチヨコ渡したの? ひそひそ·
|
||
[47]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·うん。
|
||
チヨコレートケーキ作ってプレゼントしたの·
|
||
ひそひそ·
|
||
[48]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·え? ケーキ? 手作りケーキ?
|
||
あんたやるわねぇ·男はその手のヤツに弜いのよ。
|
||
で? どうだった? ひそひそ·
|
||
[49]
|
||
婦警さんの声
|
||
それが·
|
||
食べてはくれたんだけど·
|
||
[50]
|
||
婦警さんの声
|
||
どうだったのよ?
|
||
[51]
|
||
婦警さんの声
|
||
バターは無塩バター、
|
||
チヨコはスイートチヨコを使え。
|
||
それとココアを入れれば味に深みが出るぞ。
|
||
|
||
婦警さんの声
|
||
次はラム酒も少し入れてみるといいだろう。
|
||
食べた時の印象が大きく変わる。
|
||
それからマジパンの使いすぎだ。·だって。
|
||
[52]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
·なによそれ?
|
||
木ントにКацуяさんがそう言ったの?
|
||
[53]
|
||
婦警さんの声
|
||
最後に、誕生日でもないのにケーキとは、
|
||
キミも面白いな·だって·
|
||
私もう立ち直れない·
|
||
[54]
|
||
婦警さんの声
|
||
··
|
||
な·なんか·慰めにくいわね·
|
||
[55]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
ねぇ、Кацуяさんって何が好きなのかな?
|
||
ひそひそ·
|
||
[56]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·基本的に辛いのダメみたい。
|
||
だけどカレーは好きらしいよ。
|
||
ひそひそ·
|
||
[57]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
カレーは辛いでしょ?
|
||
[58]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
だから甘頼んでるらしいの。
|
||
それがこの前、大失畋しちゃったみたいで·
|
||
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
カレー食べ終わった後、
|
||
コーヒー飲んじゃったんだって。
|
||
[59]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
·それって大変なの?
|
||
[60]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
カレー食べた後にコーヒー飲むと、
|
||
洋計に辛く感じちゃうのよ。
|
||
[61]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
へぇ·そうなんだ·
|
||
·で? Кацуяさんどうなったの?
|
||
[62]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
それなりに悲惨だったらしいよ·
|
||
ひそひそ·
|
||
[63]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
Кацуяさんって、婦警に人気だけど、
|
||
いっつも厳しい顔してるよね。鉄仮面って感じ。
|
||
[64]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
ふふふ。でも私見ちゃったんだぁ。
|
||
その鉄仮面が崩れる疇間を
|
||
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·
|
||
あのКацуяさんがね、
|
||
道端で子猫を抱いて二コ二コしてたの!!
|
||
[65]
|
||
婦警さんの声
|
||
きゃーーっ!! まじまじ?
|
||
あれ·だけど、Кацуяさんって、
|
||
アレルギーなんじゃ·
|
||
[66]
|
||
婦警さんの声
|
||
ひそひそ·うん。
|
||
その後大変だったみたい。
|
||
例の鉄仮面で表には出てなかったけど·
|
||
[67]
|
||
婦警さんの声
|
||
ネコ好きなのに、アレルギーなんだ·
|
||
なんか大変ね·それも·
|
||
[68]
|
||
婦警さんの声
|
||
ところでさ·
|
||
街が大変な事になってるのに、
|
||
私逹、こんな所で立ち話してていいのかな?
|
||
[69]
|
||
婦警さんの声
|
||
·良くは·ないわよね·ひそひそ·
|
||
だけど、天誅軍って武器持ってるでしょ·
|
||
外出てそんなのに出くわしたらピンチじゃない·
|
||
[70]
|
||
婦警さんの声
|
||
でも、Кацуяさん、
|
||
今その天誅軍と戦ってるらしいわよ!
|
||
[71]
|
||
婦警さんの声
|
||
さすが、正義の人って感じよねぇ...
|
||
って·あれ·Кацуяさん、
|
||
2週間の謬慎処分受けてなかった?
|
||
[72]
|
||
婦警さんの声
|
||
··
|
||
ほら、正義の人だから。
|
||
仕方ないわよ。
|
||
[73]
|
||
婦警さんの声
|
||
そっか...
|
||
そうよねぇ。
|
||
·ひそひそ·
|
||
[74]
|
||
生真面目な警察官
|
||
凄い情報が入ってきましたよ!
|
||
最近巷で行われている講宙会、
|
||
実は新世墊が人々を洗脳する為のものだとか。
|
||
[75]
|
||
生真面目な警察官
|
||
か·Кацуяさんから報告を受けました·
|
||
署長とあの管理官が新世墊のメンバーだったと·
|
||
し、しかし、どうしたものでしょう?
|
||
[76]
|
||
生真面目な警察官
|
||
廃工場に不審な車が入っていくのを見たとの
|
||
通報がありました。
|
||
·調べに行きたいのは山々なのですが·
|
||
[77]
|
||
生真面目な警察官
|
||
廃工場で銃撃戦があったそうですね。
|
||
こうなっては我々も動かぬ訳にはいきません!
|
||
先程、調査に数名送りました。
|
||
[78]
|
||
生真面目な警察官
|
||
最近、鳴海区の工事現場で、
|
||
アメノトリフネを発掘しているという
|
||
根も葉もない噂が、巷に流れているようでして·
|
||
|
||
生真面目な警察官
|
||
そんなはずは無いんですがねぇ·
|
||
ちゃんと説明しようにも、
|
||
放っておけと上から言われてますし·う...ん·
|
||
[79]
|
||
生真面目な警察官
|
||
Кацуяさんが今何をしているのか、
|
||
詳しい話は聞かされていません。
|
||
ですが·それは知る必要の無い事です。
|
||
[80]
|
||
生真面目な警察官
|
||
多少の被害は出ているようですが、
|
||
まだ地上は無事だそうです。
|
||
新世墊の企みは失畋したのでしょうか?
|
||
[81]
|
||
色白な警察官
|
||
新世墊とはどういった組織なのでしょう?
|
||
本庁のデータバンクにも無いなんて。
|
||
こんな時に管理官は居ないし·
|
||
[82]
|
||
色白な警察官
|
||
参りました·
|
||
街がこれだけ混乱している時に、
|
||
署長も、管理官も·
|
||
[83]
|
||
色白な警察官
|
||
おかしいですねぇ·
|
||
自衛膳が廃工場に向ったそうです。
|
||
しかしどうしてあんな所に·
|
||
[84]
|
||
色白な警察官
|
||
Кацуяさんに言われました。
|
||
公僕である事に誇りを持ち、
|
||
その誇りに恥じない行動をとれと。
|
||
[85]
|
||
色白な警察官
|
||
Кацуяさんがいなくても、
|
||
街は我々が必ず守って見せます。
|
||
自分逹は、その為にここにいるのです!
|
||
[86]
|
||
色白な警察官
|
||
空が赤く染まる直前の地震と強風で、
|
||
街のあちこちにも被害が出ています。
|
||
なかなか対応が追いつかない状態でして·
|
||
[87]
|
||
ベテラン警察官
|
||
どうやらКацуяの野郎、
|
||
謬慎処分を無視してるみたいだな·
|
||
いや·俺は何も知らねえよ。
|
||
[88]
|
||
ベテラン警察官
|
||
組織ってのは意外と脆いもんでな、
|
||
トップがいないと、何も出来なくなっちまうんだ。
|
||
俺逹も後任が来るまでは待機だろうな·
|
||
[89]
|
||
ベテラン警察官
|
||
上から待機命令が出てな、
|
||
俺逹は動けないんだ·
|
||
こんな時のための警察だってのに·情けねぇ·
|
||
[90]
|
||
ベテラン警察官
|
||
Кацуяの奴、何時の間にか
|
||
らしい事を言うようになりやがって·
|
||
もしかしたら、あんた逹の影響かもな。
|
||
[91]
|
||
ベテラン警察官
|
||
まったく·もうすぐ定年だってのに、
|
||
人使いの荒い街だぜここは·
|
||
まあ·文字通り乗りかかった船ってヤツか。
|
||
[92]
|
||
ベテラン警察官
|
||
お嬢サン、Кацуяの野郎を頼むぜ。
|
||
あいつぁ、あれで短気なところがあっからな。
|
||
まぁ、根は良い奴なんだが·
|
||
[93]
|
||
新米警察官
|
||
署長はどこに行ったんスかねぇ·
|
||
こんな時に管理官も連溶がつかないし·
|
||
くうう·動けぬ我が身が忌まわしいッス!
|
||
[94]
|
||
新米警察官
|
||
困ったッス...!
|
||
トリフネ伝説だの世界減亡だの·
|
||
大変な街に来てしまったッス...
|
||
[95]
|
||
新米警察官
|
||
議拐事件の次は、洗脳·
|
||
くう·こんな時に自分逹はどうしたらいいんスか?
|
||
署長·帚ってきてほしいッスー!
|
||
[96]
|
||
新米警察官
|
||
うう·自分はどうしたらいいんスか?
|
||
先垚逹の行動は正しいと信じてるッス。
|
||
だけどそれは命令違反ッス·自分はどうしたら·
|
||
[97]
|
||
新米警察官
|
||
自分も覚悟を決めたッス。
|
||
先垚逹と共に、街を守るため戦うッス。
|
||
それができるなら例えクビになっても本望ッス!
|
||
[98]
|
||
新米警察官
|
||
我々以外にも、
|
||
天誅軍と戦っている人逹がいるそうッス。
|
||
なんでも、手も使わずに相手を倒すとか·
|
||
[99]
|
||
ポーピーくん
|
||
百円入れてワーン
|
||
百円入れてワーン
|
||
百円入れてワーン
|
||
[100]
|
||
ここに百円入れて欲しいワーン
|
||
--[выбор]
|
||
入れる
|
||
入れない
|
||
|
||
[101]
|
||
ポーピーくん
|
||
あっ、持ってないワーン
|
||
うそつきは泥棟の始まりワーン
|
||
姉ちゃん、出直してきな。
|
||
[102]
|
||
ポーピーくん
|
||
ワン!
|
||
もう5000円滝まったワン!
|
||
ワーンダフル!!
|
||
[103]
|
||
ポーピーくん
|
||
ワン!
|
||
ついに10000円も蒜金が集まったワン!
|
||
これもひとえに、お姉さんのおかげワン!!
|
||
[104]
|
||
ポーピーくん
|
||
これはそのお礼ワン!
|
||
。
|
||
どど...んとプレゼントワン
|
||
[105]
|
||
Майя逹は、
|
||
を手に入れた。
|
||
[106]
|
||
ポーピーくん
|
||
ありがとワーン
|
||
[107]
|
||
ポーピーくん
|
||
·ケチ。
|
||
[108]
|
||
ご案内
|
||
B1F 總合相談センター、外国人困りごと相談
|
||
1F 遺失物管理所、免許更新受付、相談コーナー
|
||
2F 犯罪被害者相談、災害対策課、交通捜査課
|
||
[109]
|
||
ご案内
|
||
3F 捜査二課聴訴室、防犯總務課、家事相談室
|
||
4F 纂識課身元不明相談室、少年第一課
|
||
5F 家出人相談室、特捜第一課
|