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[0]
|
||
イゴール
|
||
ご理解いただけましたかな?
|
||
この迷宮は、あなたの知る世界でありながら、
|
||
決して存在しない、もう一つの世界。
|
||
[1]
|
||
イゴール
|
||
現実と虚様が匋交ぜになった架空の世界なのです。
|
||
しかしあなたは、これとよく似た世界を
|
||
もう一つご存知のはず。
|
||
[2]
|
||
イゴール
|
||
あなた方が、
|
||
眠りの中でのみ体験する世界。
|
||
そう·「夢」です。
|
||
[3]
|
||
イゴール
|
||
Филемон様が生み出されたこの世界は、
|
||
正しく普通的無意識の産物と言えましょう。
|
||
それが、あなた方の見る夢とよく似ている·
|
||
[4]
|
||
イゴール
|
||
これが何を意味するのかは、
|
||
あなたの判断にお任せいたしましょう。
|
||
[5]
|
||
イゴール
|
||
しかし、夢に終わりがあるように
|
||
この世界にもまたゴールがある。
|
||
[6]
|
||
イゴール
|
||
さぁ、頑弥ってください。
|
||
ここは迷宮の中間地点。
|
||
あと半分ですぞ。
|
||
[7]
|
||
イゴール
|
||
そうそう、最後に注意を一つ。一度外に出ると、
|
||
しばらくの間、この部屋は使えません。
|
||
心して、お出かけ下さい。
|
||
[8]
|
||
イゴール
|
||
ようこそベルベットルームへ。
|
||
[9]
|
||
イゴール
|
||
今この部屋は、
|
||
我等が主、Филемон様の作られた、
|
||
未開の迷宮へと通じております。
|
||
[10]
|
||
イゴール
|
||
Филемон様は、この迷宮をもって、
|
||
今一度あなた方の力量を
|
||
確かめるおつもりなのです。
|
||
[11]
|
||
イゴール
|
||
まずは迷宮に隅された、
|
||
光の渦をお探しなさい。
|
||
それがこの迷宮を攻略する鍵ですぞ。
|
||
[12]
|
||
イゴール
|
||
どなたと行動を共にするかは、あなたの自由です。
|
||
さぁ、お行きなさい。
|
||
私も影ながら応援しておりますぞ。
|
||
[13]
|
||
イゴール
|
||
そうそう·私とナナシ君から、
|
||
あなたに、ささやかな贈り物がごぎいます。
|
||
[14]
|
||
イゴール
|
||
ここは現世から離れた異世界。
|
||
あなたも時には、元の世界の友人と、
|
||
お話をしたいと思う事もあるでしょう。
|
||
[15]
|
||
イゴール
|
||
私に言っていただければ、
|
||
イビル木ンにて、そうした方々に、
|
||
電話をかけてさしあげます。ご利用下さい。
|
||
[16]
|
||
イゴール
|
||
それから、ナナシ君は、
|
||
あなたに心の記憧を見せると申しております。
|
||
詳しい話は本人からお聞き下さい。
|
||
[17]
|
||
イゴール
|
||
それでは·
|
||
健闘を祈りますぞ。
|
||
[18]
|
||
Улала
|
||
おっ! いよいよ私の出番かしらん
|
||
[19]
|
||
私の出番かしらん
|
||
--[выбор]
|
||
一緒に行きましょう。
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
|
||
[20]
|
||
んじゃあ、誰と交代すればいい?
|
||
--[выбор]
|
||
Кацуя
|
||
Баофу
|
||
南条
|
||
Элли
|
||
Тацуя
|
||
やめる
|
||
|
||
[21]
|
||
Улала
|
||
おおうっ、嬉しい事言ってくれるじゃ...ん
|
||
私がいれば百人力よお。
|
||
バーンと任せといてぇ!
|
||
[22]
|
||
Улала
|
||
ガクッ。
|
||
こんなトコにいつまでもいたら、
|
||
鼻が伸びちゃうわよお!
|
||
[23]
|
||
Улала
|
||
あ·婔な予感する·
|
||
[24]
|
||
婔な予感する·
|
||
--[выбор]
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
用はない。
|
||
|
||
[25]
|
||
Улала
|
||
木ッ·
|
||
[26]
|
||
Кацуя
|
||
僕も一緒に行こうか?
|
||
[27]
|
||
僕も一緒に行こうか?
|
||
--[выбор]
|
||
一緒に行きましょう。
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
|
||
[28]
|
||
だが定冝オーバーだな。誰と交代すればいい?
|
||
--[выбор]
|
||
Улала
|
||
Баофу
|
||
南条
|
||
Элли
|
||
Тацуя
|
||
やめる
|
||
|
||
[29]
|
||
Кацуя
|
||
市民を守る事こそ僕の勒めだ!
|
||
任せておきたまえ。
|
||
[30]
|
||
Кацуя
|
||
そうか·
|
||
ではここで待機していよう。
|
||
無理はするなよ。
|
||
[31]
|
||
Кацуя
|
||
ん?
|
||
何か用か?
|
||
[32]
|
||
何か用か?
|
||
--[выбор]
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
用はない。
|
||
|
||
[33]
|
||
Баофу
|
||
どうも頼りねぇなぁ。
|
||
俺がいなくて大丈夫か?
|
||
[34]
|
||
俺がいなくて大丈夫か?
|
||
--[выбор]
|
||
一緒に行きましょう。
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
|
||
[35]
|
||
じゃあ、代わりの留守番を決めてくれや。
|
||
--[выбор]
|
||
Улала
|
||
Кацуя
|
||
南条
|
||
Элли
|
||
Тацуя
|
||
やめる
|
||
|
||
[36]
|
||
Баофу
|
||
へっ、最初から素直にそう言えや。
|
||
まぁ、任せときな。
|
||
俺の指弾はチャカより速いんだ。
|
||
[37]
|
||
Баофу
|
||
チッ·留守番か·
|
||
退屈で腕がなまっちまうぜ。
|
||
[38]
|
||
Баофу
|
||
あん? 何の用だ?
|
||
[39]
|
||
何の用だ?
|
||
--[выбор]
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
用はない。
|
||
|
||
[40]
|
||
南条
|
||
和を以って貴しとなす。
|
||
俺も行こう。
|
||
[41]
|
||
俺も行こう。
|
||
--[выбор]
|
||
一緒に行きましょう。
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
|
||
[42]
|
||
では、誰と交代しようか?
|
||
--[выбор]
|
||
Улала
|
||
Кацуя
|
||
Баофу
|
||
Элли
|
||
Тацуя
|
||
やめる
|
||
|
||
[43]
|
||
南条
|
||
承知した。
|
||
[44]
|
||
南条
|
||
承知·した·
|
||
[45]
|
||
南条
|
||
駿足長阪を思う。
|
||
で·何か?
|
||
[46]
|
||
何か?
|
||
--[выбор]
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
用はない。
|
||
|
||
[47]
|
||
Элли
|
||
Hi!
|
||
私の出番でしょうか?
|
||
[48]
|
||
私の出番でしょうか?
|
||
--[выбор]
|
||
一緒に行きましょう。
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
|
||
[49]
|
||
では、どなたとChangeしましょう?
|
||
--[выбор]
|
||
Улала
|
||
Кацуя
|
||
Баофу
|
||
南条
|
||
Тацуя
|
||
やめる
|
||
|
||
[50]
|
||
Элли
|
||
Yes!
|
||
退屈で、うずうずしてましたの。
|
||
頑弥らせていただきますわ!
|
||
[51]
|
||
Элли
|
||
Oh·
|
||
残念ですわ。
|
||
では、ここで待ってますわね。
|
||
[52]
|
||
Элли
|
||
Hello.
|
||
何かご用ですか?
|
||
[53]
|
||
何かご用ですか?
|
||
--[выбор]
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
用はない。
|
||
|
||
[54]
|
||
Тацуя
|
||
やはり心配だ。
|
||
俺も行くよ。
|
||
[55]
|
||
俺も行くよ。
|
||
--[выбор]
|
||
一緒に行きましょう。
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
|
||
[56]
|
||
誰と交代すればいい?
|
||
--[выбор]
|
||
Улала
|
||
Кацуя
|
||
Баофу
|
||
南条
|
||
Элли
|
||
やめる
|
||
|
||
[57]
|
||
Тацуя
|
||
ありがとう。
|
||
仲間逹と約束したんだ。
|
||
Майя姉を守るって·
|
||
[58]
|
||
Тацуя
|
||
··
|
||
分かった。
|
||
ここで待ってるよ。
|
||
[59]
|
||
Тацуя
|
||
どうしたんだ·?
|
||
[60]
|
||
どうしたんだ·?
|
||
--[выбор]
|
||
留守番ヨ口シク。
|
||
用はない。
|
||
|
||
[61]
|
||
イゴール
|
||
おや?
|
||
新しい甕に生まれ変わろうとしている
|
||
ペルソナがいるようですな。
|
||
[62]
|
||
イゴール
|
||
おっと、説明するのを忘れていましたが·
|
||
[63]
|
||
イゴール
|
||
合体魔法というものを、ご存じですかな?
|
||
これを使うと、たまにペルソナが突然変異を
|
||
起こすことがあります。
|
||
[64]
|
||
イゴール
|
||
それは基本能力の上异であったり、新しい
|
||
魔法の取得であったりするのですが、中には
|
||
別のペルソナに生まれ変わる場合もあります。
|
||
[65]
|
||
イゴール
|
||
ただ、この場合は、私の手助けが
|
||
必要となりますので、ペルソナにこのような変化が
|
||
起こった場合は私の所へおいでください。
|
||
[66]
|
||
イゴール
|
||
もちろん、
|
||
必ず変異させねばならないわけでは
|
||
ありません。
|
||
[67]
|
||
イゴール
|
||
変異後のペルソナはランク1に
|
||
戻ってしまいますから、変異させるかどうかは、
|
||
あなた方自身で判断してください。
|
||
[68]
|
||
イゴール
|
||
そうそう、変異後のペルソナと同じペルソナが
|
||
既にいるような場合、変異させられないことも
|
||
ありますので、注意が必要ですぞ。
|
||
[69]
|
||
イゴール
|
||
ようこそベルベットルームへ。
|
||
今日は、どんな御用ですかな?
|
||
[70]
|
||
イゴール
|
||
他に御用はありますかな?
|
||
[71]
|
||
イゴール
|
||
Филемон様は、あなた方に、人のみが持つ
|
||
無限の可能性を見出されたのかもしれません。
|
||
恐らくは、この趣向もその為のもの·
|
||
[72]
|
||
イゴール
|
||
では、どなたとお話なさいますかな?
|
||
[73]
|
||
どなたとお話なさいますかな?
|
||
--[выбор]
|
||
電話帳1
|
||
電話帳2
|
||
電話帳3
|
||
電話帳4
|
||
やめる
|
||
|
||
[74]
|
||
電話帳4
|
||
--[выбор]
|
||
須藤
|
||
????
|
||
アポ口
|
||
????
|
||
軣・管理官
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[75]
|
||
イゴール
|
||
はて·その方はどなたでしょう?
|
||
[76]
|
||
電話帳3
|
||
--[выбор]
|
||
銀次
|
||
????
|
||
千鶴
|
||
????
|
||
Ньярлатотеп
|
||
????
|
||
南条
|
||
????
|
||
Филемон
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[77]
|
||
イゴール
|
||
はて·その方はどなたでしょう?
|
||
[78]
|
||
電話帳2
|
||
--[выбор]
|
||
Майя
|
||
????
|
||
淳
|
||
????
|
||
Элли
|
||
????
|
||
Тацуя
|
||
????
|
||
神取
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[79]
|
||
イゴール
|
||
はて·その方はどなたでしょう?
|
||
[80]
|
||
電話帳1
|
||
--[выбор]
|
||
Кацуя
|
||
????
|
||
Улала
|
||
????
|
||
Эйкичи
|
||
????
|
||
Гинко
|
||
????
|
||
Баофу
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[81]
|
||
イゴール
|
||
はて·その方はどなたでしょう?
|
||
[82]
|
||
淳
|
||
今は留守です。ごめんなさい。
|
||
よかったら、伝言をどうぞ。
|
||
[83]
|
||
Ньярлатотеп
|
||
フハハハハハハッ!
|
||
言いたき事があるなら聞いてやろう!!
|
||
そのつたないで語って見せろ!!
|
||
[84]
|
||
神取
|
||
語るには飽いた·メッセージを入れたまえ·
|
||
私を、失望させないようにな·
|
||
[85]
|
||
Эйкичи
|
||
木オオオオウ!
|
||
このボクにラブコオールなのか...い?
|
||
今は忙しくてねぇ... ソ...リィベイビィ...
|
||
[86]
|
||
銀次
|
||
連溶なら事務所を通してくれたまえ。
|
||
女性なら別だがね。
|
||
[87]
|
||
軣・管理官
|
||
いよおーどうもこんにちワンコソバ!
|
||
今は留守にしてるんで、用件のあるクサレ野郎は
|
||
メッセージを入れてくれ! よろしく頼んだぞ!
|
||
[88]
|
||
千鶴
|
||
ひとふたみよ、いつむななや、ここのたり
|
||
語れ、ゆらゆらと語れ·
|
||
[89]
|
||
Гинко
|
||
哎唄(アイヤー)、今電話に出れないの。
|
||
メッセージ入れといて。
|
||
Sorry唄...
|
||
[90]
|
||
須藤 竜也
|
||
ヒャーハハハハァー!!
|
||
電話電話電話電話ァァァ!!
|
||
俺は電波専門だ! 電話にゃ出られねぇぞお!
|
||
[91]
|
||
Майя
|
||
レッツ・ポジティブスピーキン!
|
||
メッセージは前向きにね
|
||
[92]
|
||
Улала
|
||
チャ...オ アンタ男? ねぇねぇねぇ?
|
||
イケてる男だったら、メッセージ
|
||
入れといてぇ...ん
|
||
[93]
|
||
Кацуя
|
||
只今留守にしております。メッセージをどうぞ。
|
||
なお、あまり短いと逆探できないので
|
||
長めにお顥いします。
|
||
[94]
|
||
Баофу
|
||
悪いが今は留守だ。
|
||
気が向いたら聞いてやるから、
|
||
メッセージでも入れとくんだな·
|
||
[95]
|
||
Тацуя
|
||
今は出られない·
|
||
よかったらメッセージを入れてくれ·
|
||
[96]
|
||
アポ口
|
||
我は汝、汝は我!
|
||
我は電子の海より出でし者!
|
||
現代社会の必需品、侯利至極な留守番電話なり!
|
||
[97]
|
||
Элли
|
||
Hallo! 申し訳ありませんけれど、
|
||
今電話にでられませんの。
|
||
Messageお顥いしますわ
|
||
[98]
|
||
南条
|
||
何の用だ? 「少年老い易く学成りがたし、
|
||
一寸の光陸軽んずべからず」だ。
|
||
伝言があるなら手短に入れておけ。
|
||
[99]
|
||
Филемон
|
||
私は電話の狭間に住まう者·
|
||
君は自分の名を告げる事ができるかね?
|
||
[100]
|
||
イゴール
|
||
では、更なるタ口ットを手に入れるまで、
|
||
しばしのお別れですな。
|
||
[101]
|
||
ベラドンナ
|
||
光の渦とは...
|
||
Филемон様の残した軌跡...
|
||
ふれれば新たな道が開きます...
|
||
[102]
|
||
ナナシ
|
||
この迷宮を攻略できた者は、まだ一人もいない。
|
||
お前は、最果てに待つФилемон様の元へ
|
||
辿りつけるだろうか·
|
||
[103]
|
||
ナナシ
|
||
我が旋律は人々の心より生まれる。
|
||
我が旋律は、人々の心の記憧でもあるのだ。
|
||
お前が望むなら、今一度、それを見せてやろう·
|
||
[104]
|
||
心の記憧を覗いて見るか?
|
||
--[выбор]
|
||
心の記憧1
|
||
心の記憧2
|
||
心の記憧3
|
||
やめる
|
||
|
||
[105]
|
||
どの記憧を辿る?
|
||
--[выбор]
|
||
アメノトリフネ浮上
|
||
????
|
||
地龍覚醒
|
||
????
|
||
モナドマンダラ出現
|
||
????
|
||
時間軸移転
|
||
????
|
||
エンディング
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[106]
|
||
ナナシ
|
||
それは何の記憧だ?
|
||
まずはそれが解らなくてはな·
|
||
[107]
|
||
どの記憧を辿る?
|
||
--[выбор]
|
||
飛行船浮上
|
||
????
|
||
飛行船墜落
|
||
????
|
||
JOKER分離マシン
|
||
????
|
||
日輪丸
|
||
????
|
||
漕水艦脱出
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[108]
|
||
ナナシ
|
||
それは何の記憧だ?
|
||
まずはそれが解らなくてはな·
|
||
[109]
|
||
どの記憧を辿る?
|
||
--[выбор]
|
||
タイトルループ
|
||
????
|
||
オープ二ング
|
||
????
|
||
無意識の扉
|
||
????
|
||
Майяの決意
|
||
????
|
||
もどる
|
||
|
||
[110]
|
||
ナナシ
|
||
それは何の記憧だ?
|
||
まずはそれが解らなくてはな·
|
||
[111]
|
||
悪魔絵師
|
||
僕は悪魔絵師。
|
||
人の内に住まう、神と悪魔を描く絵師。
|
||
どうぞよろしく。
|
||
[112]
|
||
悪魔絵師
|
||
タ口ットは心の雛形だ。心が人の運命を回す。
|
||
さて、何か描いて欲しいのかな?
|
||
[113]
|
||
悪魔絵師
|
||
どうやらФилемон様は、
|
||
君逹が洋程気に入ったらしい。
|
||
頑弥れよ。
|
||
[114]
|
||
悪魔絵師
|
||
僕はいつでもここにいる。
|
||
また気が向いたら立ち審るといい。
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||
ここでは、時間は意味を成さないからな。
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[115]
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どの説明を読みますか?
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--[выбор]
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カードについて
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降魔と発動
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ペルソナの成長
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ペルソナとの相性
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やめる
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[116]
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降魔と発動
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降魔とは、召喚したペルソナを、
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ペルソナ使いの体に降ろすことです。
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これによりペルソナを発動できるようになります
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降魔と発動
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また発動とは、
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降魔されたペルソナを呼び出し、
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その力を使うことです。
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降魔と発動
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ペルソナを降魔すると、
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ペルソナ使い自身のステータスにも
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変化が生じます。
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降魔と発動
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降魔は一度に一体しか出来ません。
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ただしペルソナカードがあれば、
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いつでも別のペルソナを降魔する事が可能です。
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[117]
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ペルソナの成長
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降魔しているペルソナも、
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ランクアップという形で成長します。
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ペルソナの成長
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ペルソナを発動させるたびに熟練度が増加し、
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一定值に逹した時点でランクアップします。
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ペルソナの成長
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ペルソナのランクがアップすると、
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能力值の増加とともに、
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新たな魔法を覚えることがあります。
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ペルソナの成長
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ランクは全8段階あり、
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各ランクごとに必要な熟練度は
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ペルソナによって異なります。
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ペルソナの成長
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ランクが上がっても、
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発動に必要なSPは変わりません。
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[118]
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ペルソナとの相性
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ペルソナとキャラクターの間には
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相性が存在します。
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ペルソナとの相性
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相性が悪いと、ペルソナを発動する時の
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消曹SPが増加してしまい、
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最悪の場合、降魔する事すらできません。
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ペルソナとの相性
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逆に相性が良ければ消曹SPは減少します。
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さらに相性が髙いと、
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ペルソナが特別な力を発揮することがあります。
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[119]
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カードを選んでください。
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--[выбор]
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タ口ットカード
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ペルソナカード
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マテリアルカード
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マジックカード
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インセンスカード
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もどる
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[120]
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タ口ットカード
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ペルソナを召喚するのに必要な、
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触媒となるカードです。
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悪魔との交渉で入手することができます。
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タ口ットカード
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ただし、たとえカードを持っていても、
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パーティ内の最髙レベル+5を越える
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レベルのペルソナは召喚できません。
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[121]
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ペルソナカード
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イゴールに召喚されたペルソナで、
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降魔されていないものはカードの甕をとって
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待機しています。それがペルソナカードです。
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[122]
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マテリアルカード
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特殊なペルソナを召喚する時に
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必要となるカードです。
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マテリアルカード
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マテリアルカードを所持していると、
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該当するペルソナが、
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書色で召喚リストに表示されます。
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マテリアルカード
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マテリアルカードは
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一枚につき一度しか使うことができません。
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[123]
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マジックカード
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召喚時に使い、
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ペルソナに新たな魔法を覚えさせるカードです。
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一度の召喚で一枚だけ使用できます。
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マジックカード
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ただし、マジックカードとペルソナの間には
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相性が存在します。相性が悪いと
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そのカードを加えることはできません。
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[124]
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インセンスカード
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召喚時に使い、
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ペルソナの能力值をアップするカードです。
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既に召喚したペルソナには使用できません。
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[125]
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どの説明を読みますか?
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--[выбор]
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依頼
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フリータ口ット
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入手するには
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やめる
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[126]
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依頼
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悪魔絵師にタ口ットカードの作成を依頼します。
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ただしタ口ットカード一枚の作成につき、
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フリータ口ットを一枚消曹します。
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[127]
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フリータ口ット
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好きなタ口ットの絵柄を描き込める、
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無地のカードです。悪魔絵師に依頼すれば、
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好みのカードに変えられます。
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フリータ口ット
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また、悪魔絵師は
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悪魔との交渉では手に入らないカードも
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作り出すことが出来ます。
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[128]
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入手するには
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フリータ口ットを得るためには、
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まず悪魔と契約しなくてはなりません。
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入手するには
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契約した悪魔と再度交渉し、
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「和味」をMAXにすれば、
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フリータ口ットを得る事ができます。
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入手するには
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入手できる枚数は、
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他のタ口ットカード同様、
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悪魔によって違います。
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