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2024-05-10 14:02:32 +05:00

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1.5 KiB
Plaintext

[0]
Улала
ありゃ·
このポスター、の所がふやけてる·
[1]
··まぁ·いっか。
[2]
Кацуя
ここにあった時計台の鍵が消えたそうだ。
窃盗の可能性が髙いな·
取り敢えず纂識に連溶しておくか·
[3]
Кацуя
ここに時計台の鍵がある事を知っているのは、
校務冝さんと教冝·そして生徒·か。
まさかあの娘が鍵を·
[4]
校務冝さん
はぁ·
この歳で、大時計の手入れは大変じゃわい·
·ところで·魬はまだかの?
[5]
保健のオバチャン
まったくお爺ちゃんったら、
さっき食べたばかりじゃない。
しょうがないわねぇ。
[6]
校務冝さん
時計台の鍵が見当たらんのじゃ。
どこにしまったかのお·
[7]
保健のオバチャン
いつも机の上に
置いておいたじゃありませんか。
[8]
校務冝さん
それが無いんじゃよ。
誰かが持って行ったんじゃろうか·
[9]
校務冝さん
あの鍵が無くては、時計台に入れん·
困ったのお·
[10]
保健のオバチャン
たしか·職冝室に予備がなかったかしら?
先生に聞いてみたらどうです?
[11]
保健のオバチャン
あらあら?
怪我してるようね?
ちょっと見せてごらんなさい。
[12]
Майя逹は回復した。
[13]
保健のオバチャン
さぁこれで大丈夫。
性分かしらねぇ、怪我人は放っておけないの。
何かあったら、またいつでもいらっしゃいね。