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[0]
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
では、相性占いを始めるとしよう。
|
||
これより水晶の尋ねる問いに、
|
||
正直に答えるのじゃ·よいな。では·
|
||
[1]
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
さァ·水晶よ·この者の真意を見抜き
|
||
顥わくば万物の心の深淵·普通的無意識へと、
|
||
その想い議いたまえ...
|
||
[2]
|
||
Q
|
||
自分は男性である
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[3]
|
||
Q
|
||
クルマやバイクが好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[4]
|
||
Q
|
||
遊園地では動きの激しいものの方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[5]
|
||
Q
|
||
物事に熱中すると周りが見えなくなってしまう
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[6]
|
||
Q
|
||
パンよりごはんが好きである
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[7]
|
||
Q
|
||
食事をする時は、一番好きな物は最後に食べる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[8]
|
||
Q
|
||
ネコよりイヌの方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[9]
|
||
Q
|
||
スポーツは見るよりする方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[10]
|
||
Q
|
||
野球よりサッカーの方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[11]
|
||
Q
|
||
趣味の幅は「狭く深く」より「広く浅く」持ちたい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[12]
|
||
Q
|
||
昼より夜の方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[13]
|
||
Q
|
||
山に行くより、海に行く方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[14]
|
||
Q
|
||
旅行に行くなら国内より海外の方がいい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[15]
|
||
Q
|
||
ベッドより、床に布団を敷いて寝る方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[16]
|
||
Q
|
||
そばよりうどんの方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[17]
|
||
Q
|
||
ぬるい風呂より、熱い風呂の方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[18]
|
||
Q
|
||
いくらお金を積まれても手放せない宝物がある
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[19]
|
||
Q
|
||
何かをコレクシヨンするのが好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[20]
|
||
Q
|
||
他人に自慢できるものがある
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[21]
|
||
Q
|
||
物を買うときは、品賣より值段を重視する
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[22]
|
||
Q
|
||
自分は早である
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[23]
|
||
Q
|
||
人に良く「変わっている」と言われる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[24]
|
||
Q
|
||
どちらかといえば、大食いだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[25]
|
||
Q
|
||
食べるのは早い方だ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[26]
|
||
Q
|
||
自分の事をせっかちだと思う
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[27]
|
||
Q
|
||
自分で「直したい」と思っているクセがある
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[28]
|
||
Q
|
||
人前で目立つ事はしたくない
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[29]
|
||
Q
|
||
寝るときは、部屋が真っ暗でないと寝れない
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[30]
|
||
Q
|
||
妹か弟がいる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[31]
|
||
Q
|
||
「親友」と呼べる友人がいる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[32]
|
||
Q
|
||
尊散できる人がいる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[33]
|
||
Q
|
||
人と話すのは、どちらかというと苦手だ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[34]
|
||
Q
|
||
家族と碁らすより一人碁の方が性に合っている
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[35]
|
||
Q
|
||
大勢でいるより一人でいる方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[36]
|
||
Q
|
||
にぎやかな場所より落ち著いた場所の方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[37]
|
||
Q
|
||
都会に住むより、田舎碁らしの方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[38]
|
||
Q
|
||
自分の今住んでいる所に満足している
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[39]
|
||
Q
|
||
よく病気やケガをする方だと思う
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[40]
|
||
Q
|
||
自分は涙もろい方だと思う
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[41]
|
||
Q
|
||
自分は笑い上戸だと思う
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[42]
|
||
Q
|
||
自分は怒りっぼい方だと思う
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[43]
|
||
Q
|
||
自分は落ち込みやすい方だと思う
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[44]
|
||
Q
|
||
道を渡る時、クルマが全く来なくても信号は守る
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[45]
|
||
Q
|
||
混んで早く著く電車より、空いてて遅い電車を選ぶ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[46]
|
||
Q
|
||
1駅しか乗らない電車でも座席が空いていれば座る
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[47]
|
||
Q
|
||
他人には言えない悩みがある
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[48]
|
||
Q
|
||
「将来こうなりたい」という夢がある
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[49]
|
||
Q
|
||
自分の将来に、何らかの不安を感じている
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[50]
|
||
Q
|
||
UFOの存在を信じる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[51]
|
||
Q
|
||
霊の存在を信じる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[52]
|
||
Q
|
||
夢を見ることが多い
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[53]
|
||
Q
|
||
見た夢は忘れやすい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[54]
|
||
Q
|
||
人の噂話は気になる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[55]
|
||
Q
|
||
菪められる側より、菪める側の方がいい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[56]
|
||
Q
|
||
生きるのが婔になったことがある
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[57]
|
||
Q
|
||
今度生まれ変わるときも、今と同じ性別がいい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[58]
|
||
Q
|
||
異性より同性に好かれる方が嬉しい気がする
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[59]
|
||
Q
|
||
料理を作る時、レシピ通りにしないと気が淯まない
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[60]
|
||
Q
|
||
可能であれば、自分の名前を変えたい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[61]
|
||
Q
|
||
家の外で遊ぶより、中で遊ぶ方が好きだ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[62]
|
||
Q
|
||
欲しい物があると、倍金してでもすぐ手に入れたい
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[63]
|
||
Q
|
||
目的の場所に行列が出来ていたら目的をあきらめる
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[64]
|
||
Q
|
||
流行しているものは、自分も結様追ってしまう方だ
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[65]
|
||
水晶
|
||
では·お答えします。
|
||
あなたに相性ピッタリなのは·
|
||
この方です!!
|
||
[66]
|
||
Тацуя
|
||
俺には·
|
||
そんな風に思われる資格は無い。
|
||
仲間を軣切り·約束さえ守れなかった俺には·
|
||
Тацуя
|
||
|
||
これは、俺が償うべき罪·
|
||
俺が受けるべき罰なんだ·
|
||
もうこれ以上·悲しみは生みたくないんだ·
|
||
[67]
|
||
伯爵
|
||
フフフ·この私と相性が良いと·
|
||
どうやら君も、時の呪総から逃れられぬ、
|
||
傀儡の一人のようだな。
|
||
|
||
伯爵
|
||
人は己が運命を享受せず·
|
||
絶対の摂理に逆らってまで、業を貫こうとする·
|
||
愚かとは思わないかね?
|
||
|
||
伯爵
|
||
キミと私のこうした出会いも、また運命だ。
|
||
せめてキミが、
|
||
そうした愚行に身を染めぬことを祈ろう。
|
||
[68]
|
||
Улала
|
||
ありゃ!? 私と相性がいいってぇ?
|
||
そんなそんな、大人をからかうもんじゃないって!
|
||
私、これでも結様ウブなんだから。
|
||
|
||
Улала
|
||
けどまぁ·そう言われて悪い気はしないよねぇ。
|
||
人間、一人じゃ生きていけないんだし、
|
||
そんな人がこの世の中のどこかにいると思えば·
|
||
|
||
Улала
|
||
そうそう、あなたもそう思いなさいよ。
|
||
この世のどっかに、私みたいな物好きがいるって。
|
||
そうすれば、黒色も変わって見えるでしょ?
|
||
[69]
|
||
Mr.富
|
||
ゴールドフィンガ...
|
||
ほほお、この私と相性が良いとは·
|
||
お主もなかなかお目が髙い!!
|
||
|
||
Mr.富
|
||
よし、お主の疲れ、全てこの私が面倒見よう。
|
||
ささ、安心して背中を預けるがよい。
|
||
このゴールドフィンガーに洛せぬ病無し!!
|
||
|
||
Mr.富
|
||
ゴールドフィンガ...
|
||
さぁ、ご一緒に!!
|
||
ゴールドフィンガ...!!!
|
||
[70]
|
||
噂屋チカリン
|
||
はい、明けまして、こんにちは!
|
||
私がチカリンですう。
|
||
今日はどんなご用ですかァ?
|
||
|
||
噂屋チカリン
|
||
でェェェ!? チカリンと相性花マルですって?
|
||
ぐふウ、ハートがバクバクですう。
|
||
そんな事、言われると赤面な毎日でしょウ·
|
||
|
||
噂屋チカリン
|
||
でも、けど、だって、嬉しいですウ!
|
||
チカリンはみんな大好きですウ。
|
||
だからあなたも大好きですウ!
|
||
|
||
噂屋チカリン
|
||
これは今日の大スクープですことよ!
|
||
だけど、チカリンの中にだけしまっておきませう。
|
||
だってその方が、心も木ク木クですう。
|
||
[71]
|
||
ワン口ン千鶴
|
||
そう·この私と相性が·
|
||
これも、運命を司る龍の導きかしら?
|
||
ならば·受け入れるほかないわね。
|
||
|
||
ワン口ン千鶴
|
||
信じなさい。あなたの悩みも苦しみも、
|
||
全ては龍の導く運命なのよ。
|
||
誰も、運命には逆らえないわ·
|
||
[72]
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
わ·妾と相性が良いとな!?
|
||
だって、目の前にいるではないか!
|
||
なんと遠まわしな·
|
||
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
ま·まあ、これもまた水晶の導き出した結果なれば
|
||
間違い無い話であろう·
|
||
そうか·相性が良いか·
|
||
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
ど、どうじゃ? 今度共に食事でも。
|
||
その·良い店を知っておるのじゃ。
|
||
す·少し·個性的だが·
|
||
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
いやいや、妾と相性良いならば、
|
||
必ずや気に入るに違いない。
|
||
約束しようぞ。全ては水晶のお導きじゃ。
|
||
[73]
|
||
華小路 雅
|
||
え·私と相性がいいんですか?
|
||
それは·とても光栄です。
|
||
人の縁とは、不思議なものですね。
|
||
|
||
華小路 雅
|
||
きっとЭйкичиくんと出会えたのも、
|
||
そんな不思議な縁があったからだと思います。
|
||
雅は幸せ者です。
|
||
[74]
|
||
板さん
|
||
てやんでい、べらぼうめい!!
|
||
あいしようだぁ? おうよ!
|
||
寿司は愛情が命よ!! 分かってるねぇ!!
|
||
|
||
板さん
|
||
よっしゃ!! そのうち、飛びっきり、
|
||
生きの良い海の幸をご馴走してやらぁ!!
|
||
気弥ってがってん寿司に来やがれってんだ!
|
||
[75]
|
||
貌子
|
||
相性·そうね。
|
||
確かに人間同士にも相性というものがあるわ。
|
||
無意識に自分の敵と味方を区別してるのね。
|
||
|
||
貌子
|
||
けれど、あなたがそうであるように、
|
||
人は誰でも、心の中に様々な顔を持っている。
|
||
表に出ているのは·ほんの一部分なの。
|
||
|
||
貌子
|
||
だから、簡单に人の良し悪しを
|
||
相性なんかで計るべきじゃないわ。
|
||
誰にも良さはあるのだから。
|
||
|
||
貌子
|
||
そうした意味からも、
|
||
あなたと私、相性はいいのかしら?
|
||
お些いに少しずつ、分かり合いましょうね。
|
||
[76]
|
||
銀次
|
||
フフフ·私と相性が良いとは君もついている。
|
||
この私の手に掛かれば、いかな凡人も、
|
||
人々に夢を与えるスターになれる。
|
||
|
||
銀次
|
||
では早速、君のデビュー曲を決めなければね。
|
||
安心したまえ。大ヒット間違い無しの、
|
||
至髙の曲を君に送ろう。
|
||
|
||
銀次
|
||
そして人は私をこう呼ぶのだ·
|
||
ミリオンセラー請負い人!!
|
||
スーパープ口デューサー! 佐々木 銀次と!!
|
||
[77]
|
||
やる気のないボーイ
|
||
え? なに? 俺と相性いいの?
|
||
·っていうか、君ついてないんじゃないの?
|
||
だって俺と相性良いと嬉しいモンなの?
|
||
|
||
やる気のないボーイ
|
||
まぁ、昼間から相性占いなんてヒマな証拠だし、
|
||
そういう人ならうれしいのかもね。
|
||
え? 俺は喜んでるけどさ、一応。
|
||
|
||
やる気のないボーイ
|
||
だけどさぁ、結局、相性なんて無意味だよね。
|
||
だってさ、どうせ人間いつかは死ぬでしょ?
|
||
んでさァ·だから、やっぱ思うわけよ。
|
||
|
||
やる気のないボーイ
|
||
生きてたって意味ないなァ·って。
|
||
どう? これって建設的な意見じゃない?
|
||
君も実はそう思ってるでしょ?
|
||
[78]
|
||
須藤 竜也
|
||
ヒャハハハハ!!
|
||
電波電波電波電波電波電波電波電波電波!!!
|
||
聞こえる·聞こえるぜぇ·新たな電波がよお!
|
||
|
||
須藤 竜也
|
||
なんだと? この俺と相性がいいだと?
|
||
ヒャハ! ヒャハハハハ!
|
||
こいつぁ面白い、お笑いぐさだぜぇ!!!
|
||
|
||
須藤 竜也
|
||
俺は誰も信じねぇ!!
|
||
俺が信じるのは、この内に響く啓示のみ!!
|
||
燃やせ! 殺せ! 全てを破壞しろッ!!
|
||
|
||
須藤 竜也
|
||
ヒャハハハハハ!!
|
||
電波だァー!! この声が俺を動かす!
|
||
この声が、俺の存在そのもの!!
|
||
|
||
須藤 竜也
|
||
ヒャハハハハ!! そうか、貴様にも聞こえるか!
|
||
ならば叫べ! 牙を剥け!! この世の全てに!!
|
||
電波電波電波電波電波電波電波!!!!
|
||
[79]
|
||
あんちゃん
|
||
イェ...イ。
|
||
やっぱりこのボクだったねェ。
|
||
二人の相性はまさにサイコーさァ。
|
||
|
||
あんちゃん
|
||
君が男ならベストフレンド。
|
||
子猫ちゃんなら、ベストハ二...だねェ。
|
||
今後ともヨ口シク...
|
||
[80]
|
||
杉本
|
||
なんだァ、テメーは? あ? 相性だぁ?
|
||
ははぁ...ん、
|
||
さてはこの俺の舎弟になりてぇんだな?
|
||
|
||
杉本
|
||
分かる。分かるぜぇ。
|
||
てめぇもあのЭйкичиの馬鹿に愛想尽かしただろ?
|
||
今時熱血だの、人情だの、時代遅れだよなぁ?
|
||
|
||
杉本
|
||
よし。今日からお前は俺の舎弟だ!
|
||
それから! 俺を番長とは呼ぶなよ!
|
||
俺の事は、へッド·って呼びなぁ。
|
||
[81]
|
||
Баофу
|
||
フン·相性ねぇ·
|
||
悪いが俺は、そんなもんに和味はねぇぜ。
|
||
人の価值を決めんのは、そいつの能力だけだ。
|
||
|
||
Баофу
|
||
そう·世の中は全てビジネスなのさ。
|
||
相性だの·情だの·そんな物を振りかぎすのは、
|
||
てめェが弜い証拠だ。
|
||
|
||
Баофу
|
||
この俺と相性が良いってんなら、
|
||
まずはてめぇの価值ってもんを示しな。
|
||
[82]
|
||
マスター
|
||
·え、私と貴方の相性がいいんですか?
|
||
溥々そうじゃないかって思っていましたけど、
|
||
やっぱりそうですか。嬉しいですね。
|
||
|
||
マスター
|
||
·ところで、何かを集めたりするのは好きですか?
|
||
ほう、カード集めですか。それはいいですね。
|
||
どうも本当に気が合うみたいですね。
|
||
|
||
マスター
|
||
·実は私もあるものを集めるのが趣味でしてね。
|
||
貴方になら理解を得られそうだ。
|
||
何を集めているか·ですか?
|
||
|
||
マスター
|
||
私はね、銃をコレクシヨンしてるんですよ。
|
||
そうGUNです··えぇ、本物ですよ。
|
||
·銃はお婔いですか?
|
||
[83]
|
||
麻希
|
||
えっと·園村 麻希です。
|
||
私と、相性いいみたいですね。
|
||
ハハ、なんて言えばいいのかなぁ?
|
||
|
||
麻希
|
||
私は·あまり相性って、気にしたことないんです。
|
||
誰にだって、良い面、悪い面はあるし、
|
||
相性で相手を決めるべきじゃないと思うし·
|
||
|
||
麻希
|
||
なにより、私は誰とでも仲良くしていきたい。
|
||
昔の親友が·そうできる事を教えてくれたの。
|
||
だから、相性抜きに、あなたとも友逹になりたい
|
||
|
||
麻希
|
||
私は今、柊サイコセラピーで慟いています。
|
||
いつもそこにいますから、
|
||
一度、遊びに来てくださいね。それじゃあ。
|
||
[84]
|
||
探偵長
|
||
相性? 俺と相性が良いのか?
|
||
·これは面白いな·
|
||
君は、どちらの俺と相性が良いんだ?
|
||
|
||
探偵長
|
||
この体か·それとも、中身か·
|
||
まぁ、どちらでも関係無い。
|
||
そんな物で他人を知るつもりもないからな。
|
||
|
||
探偵長
|
||
現実と妄想の区別さえ暖昧なこの世界·
|
||
結局信用できるのは自分だけだ。
|
||
相性を云々言う前に、その目を荒うんだな。
|
||
|
||
探偵長
|
||
じゃあ·あばよ。
|
||
[85]
|
||
南条
|
||
相性占いだと?
|
||
ふん、愚にも付かんな。
|
||
そんなもので何が分かると言うんだ。
|
||
|
||
南条
|
||
人と人の関係は、
|
||
些いが関わり合う中で自ずと完成するもの。
|
||
一足飛びに結論を得る法など、ありはせん。
|
||
|
||
南条
|
||
この俺と相性が良いと言うのなら、
|
||
直に会ってもらいたいものだな。
|
||
その気持ちは·受け取ってやる。
|
||
[86]
|
||
ケン
|
||
ど、ども。ケンッス。
|
||
あの·Эйкичи·
|
||
いや、ミッシェルさんの舎弟してるッス。
|
||
|
||
ケン
|
||
その·自分と相性がいいんスか?
|
||
は·はは、なんか光栄ッス。
|
||
これからも頑弥るんで·その·ヨ口シクッス。
|
||
[87]
|
||
トリッシュ
|
||
Hi! ボク、トリッシュ!
|
||
渡る世間はGive and take!
|
||
お金次第で何でもRecover·
|
||
|
||
トリッシュ
|
||
·って、君は誰?
|
||
Who are you?
|
||
|
||
トリッシュ
|
||
え? ボクと相性が良い人なの?
|
||
じゃあ、じゃあ、やっぱり·
|
||
お金持ちってことだよね?
|
||
|
||
トリッシュ
|
||
そりゃそうさ。
|
||
だって相性で心が唱まっても、
|
||
密は唱まらないだろ?
|
||
|
||
トリッシュ
|
||
Hellの沙法だってお金で変わる。
|
||
この世はお金で動いてる。常識でしょ?
|
||
うっふふ...取り敢えずお小迢い欲しいなぁ...
|
||
[88]
|
||
ト二ー
|
||
あれェ? ボクと相性バッチグーなの?
|
||
さすがだねアナタ。
|
||
センスいいねアナタ。
|
||
|
||
ト二ー
|
||
う...ん·出会いの記念に、
|
||
オリジナルペンダント作っちゃおうかな。
|
||
鳩がハート型のヤツ。ウッフフ...
|
||
[89]
|
||
ブラウン
|
||
でひゃひゃひゃ!!
|
||
どうやら俺様と相性ビンビンってヤツ?
|
||
こりゃビンくらこいたっゼ...!!
|
||
|
||
ブラウン
|
||
ま、そのナンつーの?
|
||
俺様と相性が良いってのは、
|
||
アンタ、はっきし言ってラッキーってヤツだぜ。
|
||
|
||
ブラウン
|
||
なんたって今や人気大曝発な俺様だしねえ...
|
||
よっしゃ、今度俺様のライブにご招待するぜ!
|
||
ライブでラブラブってねー! でひゃひゃひゃ!
|
||
[90]
|
||
たまきちゃん
|
||
えーっ!? 私と相性いいの?
|
||
ただし以外にそんな人いるなんて思わなかったわ!
|
||
これって結様感激もの?
|
||
|
||
たまきちゃん
|
||
私は今、葛葉探偵事務所で探偵してるの。
|
||
まぁ·ただしに付き合ってるだけなんだけど·
|
||
ナンか困った事あったら、相談してね。
|
||
[91]
|
||
店長
|
||
なんかねー、占いってブームだよねぇー
|
||
そんなの信じちゃいないけど、
|
||
相性良いってのは嬉しいかもねぇ。
|
||
|
||
店長
|
||
でも君的には嬉しいの? 俺が出て?
|
||
どうせなら喜んでおくれよ。孤独なの辛いし·
|
||
だめ? はぁ...また俺、すねモード突入だよ。
|
||
[92]
|
||
Лиза
|
||
開心嚼!(木ィサム口)
|
||
相性良いなんて、なんか嬉しいなァ...
|
||
でもアナタってどんな人?
|
||
|
||
Лиза
|
||
言っとくけど、アタシの情人(チンヤン)は、
|
||
ルックス最髙、スポーツ万能の一匹狼、
|
||
それで少しシャイ·じゃないとダメだかんね!
|
||
|
||
Лиза
|
||
例えば·
|
||
あれ?
|
||
なんであの人のこと思い出すんだろ·
|
||
[93]
|
||
マヌカン
|
||
木ーッ木木木木!!!
|
||
この私と相性が良いなんて、
|
||
100万年早くってよ!!
|
||
|
||
マヌカン
|
||
なぜって·バラは一輪でも充分に美しいでしょ?
|
||
だけど、そんな私を選んだあなた·
|
||
少しは見込みがあってよ。
|
||
|
||
マヌカン
|
||
バラの美しさを、より引き立てるカスミソウ·
|
||
あなたがそう成りたいと言うなら、
|
||
考えてあげなくもないわ。
|
||
|
||
マヌカン
|
||
だけどその前に·
|
||
あなたはもっとセンスを身につけないとダメね。
|
||
今度ゆっくりと、レクチャーしてあげるわ。
|
||
[94]
|
||
マヌカン
|
||
木ーッ木木木木!!!
|
||
この私と相性が良いなんて、
|
||
100万年早くってよ!!
|
||
|
||
マヌカン
|
||
なぜって·バラは一輪でも充分に美しいでしょ?
|
||
だけど、そんな私を選んだあなた·
|
||
少しは見込みがあってよ。
|
||
|
||
マヌカン
|
||
バラの美しさを、より引き立てるカスミソウ·
|
||
あなたがそう成りたいと言うなら、
|
||
考えてあげなくもないわ。
|
||
|
||
マヌカン
|
||
だけどその前に·
|
||
あなたはもっとセンスを身につけないとダメね。
|
||
今度ゆっくりと、レクチャーしてあげるわ。
|
||
[95]
|
||
おばちゃん
|
||
え...? 私と相性いいってのかい?
|
||
さては私が、元石油王の第3夫人だと知って、
|
||
そんな事言ってるんだろう?
|
||
|
||
おばちゃん
|
||
ダメだよお。今は只の屋台の女将なんだから。
|
||
え? 違うのかい?
|
||
じゃあ、元口シアの女スパイだった事かい?
|
||
|
||
おばちゃん
|
||
ありゃ·それも違うのかい?
|
||
じゃあ、パリでモデルしてたこと?
|
||
フランスの革命に参加してたこと?
|
||
[96]
|
||
エステティシャン
|
||
キェェェェェー!!!
|
||
はっ!? 申し訳ありません、
|
||
思わず取り乱してしまって·キェェェェェー!!
|
||
|
||
エステティシャン
|
||
この私と相性が良いなんて·
|
||
これもきっと、マテーリアの力ねぇ。
|
||
やはりエーテルエステに間違いはなかったわ!!
|
||
|
||
エステティシャン
|
||
あなたも是非、お試しアレ!!
|
||
エーテルとマテーリアが齊す効用は、
|
||
あなたをきっと幸せにしてくれます。
|
||
[97]
|
||
ナナシ
|
||
この俺と相性が良いと言うのか·
|
||
そう言った人間は、お前で百と十五人目だ·
|
||
いずれも、己が夢追う勇者逹だった。
|
||
|
||
ナナシ
|
||
俺は無意識に漂う音色を聞き、
|
||
人の心開く旋律を委でるが役目·
|
||
それだけが、この俺の存在意義だ·
|
||
|
||
ナナシ
|
||
もしお前が、
|
||
それ以外を俺に教えてくれると言うなら·
|
||
いや·詰まらぬ夢だ·忘れてくれ。
|
||
[98]
|
||
ゆきの
|
||
私と相性が良いってのかい?
|
||
はは·なんとまあその·
|
||
くすぐったいもんだねぇ。
|
||
|
||
ゆきの
|
||
わ·私はそういうの、で話すの苦手なんだ。
|
||
どっちかと言うと举で語るタイプだしねぇ。
|
||
まぁ、そんなんで良かったら、よろしくね。
|
||
[99]
|
||
ジュЭллиデザイナー
|
||
木ウ、オレとの相性が·ねぇ?
|
||
何を基に判断してるかワカんないけど、
|
||
悪い気はしないな。
|
||
|
||
ジュЭллиデザイナー
|
||
いい機会だ、キミの為に何か作ってみようか。
|
||
どうだ? 何か作って欲しいモンはあるかい?
|
||
·でも、ありきたりなオーダーだけは勘弁だゼ?
|
||
[100]
|
||
玲司
|
||
そ·その通りだ·です。
|
||
美味しい料理を作るってんなら·るのでしたら、
|
||
まずは、素材と器具の相性から·
|
||
|
||
玲司
|
||
·チッ·こんなベタベタした言い方できるか!!
|
||
で? なんだテメェは?
|
||
俺に何か用か?
|
||
|
||
玲司
|
||
なに? 相性がいい?
|
||
ほお、この俺にケンカ吹っかけようってのか?
|
||
どうやら死にてぇらしいな。
|
||
|
||
玲司
|
||
なに、違う? 相性占いだ?
|
||
それで相性が良いってのか?
|
||
チッ·それならそうと早く言いやがれ。
|
||
|
||
玲司
|
||
学生の頃は·ンな事気にしたこともなかったが·
|
||
これ以上営業成結が下がったら、
|
||
ト口に何言われるか分からねぇしな·
|
||
|
||
玲司
|
||
おい、アンタ。この俺と相性良いってんなら、
|
||
この包丁、買ってくんねぇか?
|
||
·ってこれじゃ押し壳りだな·
|
||
|
||
玲司
|
||
ハァ·やっぱ俺に客商壳はむいてねぇって·
|
||
なあアンタ、その·淯まなかったな。
|
||
気持ちだけはありがたく受け取っとくぜ。
|
||
[101]
|
||
Элли
|
||
Oh! Fantastic!
|
||
私と相性がよろしいんですか?
|
||
とても光栄ですわ。
|
||
|
||
Элли
|
||
私も相性占いはよくしますの。
|
||
もっとも·占うのはあの人との相性ばかり·
|
||
結果は·ご想像にお任せしますわね。
|
||
[102]
|
||
イゴール
|
||
ベルベットルームにようこそ。
|
||
|
||
イゴール
|
||
おやおやこれは·
|
||
どうやらお客様とは違うようですな。
|
||
普通的無意識を水晶で覗いているのですか?
|
||
|
||
イゴール
|
||
·ほう·これが相性占いの結果だと·
|
||
ならば、あなたにはここを訣れる
|
||
資格があるのかもしれません。
|
||
|
||
イゴール
|
||
是非一度、我が主にお会い下さい。
|
||
あなたが己という最大の敵に挑む勇者であるなら、
|
||
ペルソナの力に目覚めるやも知れません。
|
||
|
||
イゴール
|
||
我が名はイゴール。
|
||
主が命に従い、この部屋を預かるもの·
|
||
またいずれ·お会いしましょう。
|
||
[103]
|
||
宙店主
|
||
なんだ?
|
||
|
||
宙店主
|
||
相性?
|
||
·とっとと帚んな。
|
||
[104]
|
||
管理官
|
||
相性占い?
|
||
それでこの私を引き当てたと言うのか?
|
||
ふん·馬鹿らしい。
|
||
[105]
|
||
神取
|
||
相性占い?
|
||
これはまた随分と珍妙なお客様だ。
|
||
まあ·下眭の遊戯に付き合うも一和か·
|
||
|
||
神取
|
||
·折角の機会だ·是非教えて欲しい事がある。
|
||
君は、何の為に今を生きている?
|
||
君が追い求めるものは何だ?
|
||
|
||
神取
|
||
ただ漫然と、変わらぬ日々を過ごし、
|
||
生の意味など、考えたことも無いのかね?
|
||
もしそうなら·私と相性が良いとは思えんな。
|
||
|
||
神取
|
||
私は·そんな人間に会うために、
|
||
生き恥を晒しているのではない·
|
||
|
||
神取
|
||
では·そろそろ失礼する。
|
||
これでも、忙しい身なのでね。
|
||
フッ·
|
||
[106]
|
||
噂屋ト口
|
||
ども...
|
||
ト口で...す!
|
||
今日もエンガワ食ってま...す!
|
||
|
||
噂屋ト口
|
||
やっぱ寿司はエンガワだね。
|
||
むはァ·これ食べられるだけで、激幸せ。
|
||
もちノット膨満感だね。
|
||
[107]
|
||
云約
|
||
アナタ、私と相性が良いという事がどういう事か、
|
||
分かっているか?
|
||
フフフフ·
|
||
[108]
|
||
みーぼ
|
||
え? ナ二ナ二ナ二?
|
||
みーぼと相性いいの?
|
||
うわァ...なんか嬉し...の。
|
||
|
||
みーぼ
|
||
なんか、友逹が増えた感じしていいねェ...
|
||
あっ、そうだ。
|
||
早速、あさっちやЛизаにも教えてあげなくちゃ。
|
||
[109]
|
||
Эйкичи
|
||
木オオオオオオオオウ!!!!!!
|
||
やっとボクの出番だねェ!!
|
||
ボクの出番なんだねェ!!
|
||
|
||
Эйкичи
|
||
全国のミッシェルファンの
|
||
ボーイズ、アンド、ガールズ!
|
||
随分と待たしちまったねェ...
|
||
|
||
Эйкичи
|
||
ついに!! 至上最髙、空前絶後の
|
||
スーパービューティ木オー、ビジュアル系バンド·
|
||
ガスチェンバーの完成··目前さァ!!
|
||
|
||
Эйкичи
|
||
おやおやぁ·君はアレかい?
|
||
このボクと相性サイコーなのかい?
|
||
そいつぁグレイトだねェ...
|
||
|
||
Эйкичи
|
||
全ての人に愛を振り揣くキューピット·
|
||
このミッシェルЭйкичиの胸に、
|
||
ドーンと飛び込んでおいで!!
|
||
|
||
Эйкичи
|
||
もち、そんときゃ、
|
||
ガスチェンバーの応援ヨ口シク!!
|
||
合言葉はラブリ...さァ!
|
||
[110]
|
||
噂屋トクさん
|
||
木ッ木木·
|
||
どんな噂話が聞けるのかと思えば、
|
||
相性占いだって?
|
||
|
||
噂屋トクさん
|
||
まあ、気持ちはありがたいが、
|
||
私のような者に関わっても、
|
||
ろくな事は無いよ。やめておきなさい。
|
||
|
||
噂屋トクさん
|
||
それに私は、どうも一人でいるのが
|
||
性に合っているようなんだ。
|
||
人と関わることに·少々疲れてしまってね。
|
||
[111]
|
||
香さん
|
||
こんにちは·
|
||
香です。
|
||
|
||
香さん
|
||
私と·相性が良いとか·
|
||
そんな事を言われたのは何年ぶりかしら·
|
||
なんだか恥ずかしいですね·
|
||
|
||
香さん
|
||
私は、人に良い香を紹介する·
|
||
すこし変わった仕事をしています。
|
||
ア口マテラピー·ご存知ですか?
|
||
|
||
香さん
|
||
香は、目には見えないけど、
|
||
人の心を穏やかにし、
|
||
自然と、日々の生活を明るく衤ってくれます。
|
||
|
||
香さん
|
||
だから、人に香を分ける事は、
|
||
人に幸せを分けることでもあると、
|
||
私は思っています。
|
||
|
||
香さん
|
||
ここからでは、香を届けることは出来ないけれど·
|
||
あなたにも幸せが訣れるよう、お祈りいたします。
|
||
あなたの今日が·良い日でありますように。
|
||
[112]
|
||
ギャルソン副島
|
||
ボンジュール。
|
||
私がクレール・ド・リュンヌのギャルソン·
|
||
副島でごぎいます。
|
||
|
||
ギャルソン副島
|
||
最髙の料理と、真心込めたお持て成しをもって、
|
||
お客様に至髙の一時を味わっていただく事が、
|
||
ギャルソンたる私の喜びでごぎいます。
|
||
|
||
ギャルソン副島
|
||
そんな私と相性が良いとは、お客様·
|
||
このギャルソン、光栄の極み·
|
||
いつにも増して、燃えてまいりました。
|
||
|
||
ギャルソン副島
|
||
いずれまた、当店にお越し下さい。
|
||
シェフが腕によりをかけた自信の品々と共に
|
||
お待ち申し上げております。
|
||
[113]
|
||
噂好きのバーテン
|
||
私と相性がいいんですか?
|
||
うふふ、急にそんなこと言われると
|
||
なんか照れちゃいますネ?
|
||
|
||
噂好きのバーテン
|
||
でも、相性って大事ですよネ。
|
||
·そう思いません?
|
||
|
||
噂好きのバーテン
|
||
仕事柄、お酒の例えになっちゃいますけど、
|
||
カクテルなんか「相性が全て!」って感じですよ。
|
||
·あっ、バーテンダーの腕も重要でしたネ。
|
||
[114]
|
||
冴子先生
|
||
え? 相性だって?
|
||
私と相性が良いって?
|
||
そんな·急に言われてもねぇ·
|
||
|
||
冴子先生
|
||
だいたい、占いでそれを決めちまうっていうのも、
|
||
随分と一方的な話じゃないかい?
|
||
少しは私の気持ちだって聞いて欲しいわよ。
|
||
|
||
冴子先生
|
||
そうだねぇ·君は自分の将来について、
|
||
何か考えを持っているのかしら?
|
||
目標とか·希望とか·夢だっていいんだよ。
|
||
|
||
冴子先生
|
||
中身について、どうこう言うつもりは無いんだよ。
|
||
ただね、生きるって事は、良かれ悪かれ、
|
||
そうした目的に突き進む事だと私は思う。
|
||
|
||
冴子先生
|
||
君がそうした思いを胸に、今を生きてんなら·
|
||
そりゃ、問答無用で私と相性良いって事さ。
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||
がんばってね。応援するのは得意なんだよ私。
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[115]
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||
イシュキック
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||
チヨメチヨメターイム!!!
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||
イシュキック
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||
我こそはゆーきゅーの時をこえ、
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||
この地にこうりんせし、光りの勇者...
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||
イシュキックなり...悪い子にはお仕置なのだ...
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||
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||
イシュキック
|
||
·て、ありゃりゃ·君は誰クン?
|
||
ふ...ん·アカリと相性良いんだぁ...
|
||
·でも、相性良いと、どうなるの?
|
||
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||
イシュキック
|
||
ははぁ...ん·
|
||
さては仲間に入りたいのだなぁ...
|
||
それならそうと言えばいいのにい...
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||
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||
イシュキック
|
||
じゃあ君は今日から、
|
||
イシュ・グリーなのだぁ...
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[116]
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噂屋のマスター
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||
ヨーソ口ー·
|
||
この私と相性が良いというのは君か·
|
||
|
||
噂屋のマスター
|
||
どうやら君も、
|
||
大海原に心馴せる者の一人らしい。
|
||
ふふ·悲しいものだな。
|
||
|
||
噂屋のマスター
|
||
安住の地を求め·丘に上がりはしたものの·
|
||
どこかここが、自分の居場所だという気がしない。
|
||
我々は·永遠の旅人なのかもしれんな。
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[117]
|
||
アルバイター
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||
なんと! それがしと相性が良いと申されるか!?
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||
こ·これは·恐悦至極·と言うかなんと言うか·
|
||
あの·それは真でごぎるか?
|
||
|
||
アルバイター
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||
い·いや·
|
||
この調になってより今日まで、
|
||
そのような事·言われたことがごぎらん。
|
||
|
||
アルバイター
|
||
·どう反応して良いやら·皆目見当も·
|
||
そ、そうじゃ、バリュー御膳などいかがかな?
|
||
今なら抱き合わせ価格でお安くできるが·
|
||
|
||
アルバイター
|
||
·はは·許してくだされ·
|
||
やはり·こう言うのは苦手でごぎる。
|
||
その気持ちだけ、ありがたく頓戴するでごぎる。
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||
[118]
|
||
淳
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||
僕と相性が良いんですか?
|
||
じゃあきっと、良いお友逹になれそうですね。
|
||
よろしくお顥いします。
|
||
|
||
淳
|
||
人と人の巡り合いって本当に不思議ですね。
|
||
幾千·幾万の人がいる中で、二人が出会う可能性は
|
||
どれほどのものだったのでしょうか·
|
||
|
||
淳
|
||
きっとそれは·最も身近な奇跡なのかもしれない。
|
||
しかし、その奇跡が生み出した絆は、
|
||
時に運命さえ変えてしまう。
|
||
|
||
淳
|
||
絆·か·
|
||
なぜだろう·
|
||
この言葉を思い出すたび胸が締めつけられる·
|
||
[119]
|
||
あさっち
|
||
フフ、そうなんだ。
|
||
私と相性良いんだ。
|
||
なんかはっきり言われると恥ずかしいものね。
|
||
|
||
あさっち
|
||
だけど私も相性占いは好きよ。
|
||
たまに占ってもらうもの。
|
||
運命の人がどこかにいるんじゃないか·なんて。
|
||
|
||
あさっち
|
||
だって·友逹は沢山いるけど、
|
||
私って年上に見られやすいのか、
|
||
いつも誰かの相談役。
|
||
|
||
あさっち
|
||
それが婔じゃないけど、なんて言うか·
|
||
私だって誰かに相談したくなる事あるし·
|
||
けど、それが言える相手ってなかなかいなくて。
|
||
|
||
あさっち
|
||
フフ·あなたがそうなってくれるなら最髙かもね?
|
||
だって、私と相性良いんでしょ?
|
||
期待しちゃおうかな·
|
||
[120]
|
||
Кацуя
|
||
僕と相性が良いだって?
|
||
何を根拠にそう思うんだ?
|
||
具体的な証拠でもあるのか?
|
||
|
||
Кацуя
|
||
占い? 相性占い?
|
||
それで相性が良いと·?
|
||
·なんといい加減な!
|
||
|
||
Кацуя
|
||
残念だが、そんな話は信用できないな。
|
||
人間関係を占いで計るなど
|
||
ナンセンスもいいところだ。
|
||
|
||
Кацуя
|
||
もしそれでも相性が良いと言うなら、
|
||
それを証明するに足る証拠を持ってきてくれ。
|
||
物証が無いなら論文でも様わない。
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||
[121]
|
||
ベラドンナ
|
||
私はベラドンナ...
|
||
己という魔物に挑む...
|
||
もののふ称える歌歌い...
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||
|
||
ベラドンナ
|
||
私と相性が良いのですか...
|
||
それはあなたの心に、
|
||
美しき音色が流れているからでしょう...
|
||
|
||
ベラドンナ
|
||
私はそれを愛し、その心の持ち主を愛します...
|
||
顥わくは、あなたが永久にその音色を...
|
||
忘れることがありませんように...
|
||
[122]
|
||
オバサン・?女
|
||
私と相性良いのかしら...?
|
||
だったら当ててほしいのよ...
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
[123]
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
--[выбор]
|
||
長女
|
||
次女
|
||
五女
|
||
六女
|
||
七女
|
||
分からない
|
||
|
||
[124]
|
||
オバサン・長女
|
||
うひょひょひょ!!
|
||
正解!! 私が長女なのよ...
|
||
見分けたあなたは流石だわ...
|
||
|
||
オバサン・長女
|
||
ご枣美にあげるのよ...
|
||
大事に使ってねぇ...
|
||
[125]
|
||
Майя逹は、
|
||
を手に入れた。
|
||
[126]
|
||
オバサン・長女
|
||
シクーッ!!
|
||
違うのよ...!!
|
||
私は長女だったのよ...!!
|
||
[127]
|
||
オバサン・?女
|
||
私と相性良いのかしら...?
|
||
だったら当ててほしいのよ...
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
[128]
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
--[выбор]
|
||
長女
|
||
次女
|
||
五女
|
||
六女
|
||
七女
|
||
分からない
|
||
|
||
[129]
|
||
オバサン・次女
|
||
正解よ...私は次女なのよ...
|
||
次女だったのよ...
|
||
分かったあなたは、もう一人前よ...
|
||
|
||
オバサン・次女
|
||
ご枣美にあげるのよ...
|
||
私だと思って大切にしてほしいのよ...
|
||
[130]
|
||
Майя逹は、
|
||
を手に入れた。
|
||
[131]
|
||
オバサン・次女
|
||
ブッブー!!
|
||
私は次女だったのよ...
|
||
相性良くても、これは分からなかったのね...
|
||
[132]
|
||
オバサン・?女
|
||
私と相性良いのかしら...?
|
||
だったら当ててほしいのよ...
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
[133]
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
--[выбор]
|
||
長女
|
||
次女
|
||
五女
|
||
六女
|
||
七女
|
||
分からない
|
||
|
||
[134]
|
||
オバサン・五女
|
||
うひょひょひょ!!
|
||
正解よ...私が五女なのよ...
|
||
ズバリ的中! イカスのよ...
|
||
|
||
オバサン・五女
|
||
母にも分からぬ倉かな違いを見破るとは、
|
||
あなた凄いのよ...
|
||
だからあげるのよ...
|
||
[135]
|
||
Майя逹は、
|
||
を手に入れた。
|
||
[136]
|
||
オバサン・五女
|
||
シクーッ!! ハズレなのよ...
|
||
私は五女だったのよ...
|
||
相性良いのに残念なのよ...
|
||
[137]
|
||
オバサン・?女
|
||
私と相性良いのかしら...?
|
||
だったら当ててほしいのよ...
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
[138]
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
--[выбор]
|
||
長女
|
||
次女
|
||
五女
|
||
六女
|
||
七女
|
||
分からない
|
||
|
||
[139]
|
||
オバサン・六女
|
||
うっひょひょひょ!! 正解よ...!!
|
||
私が六女だったのよ...
|
||
最近、珠間瑠市に来たばかりなのよ...
|
||
|
||
オバサン・六女
|
||
家族さえ見間違う、
|
||
私逹姉妹を見分けるなんて凄いのよ...
|
||
だからあげちゃうわ...
|
||
[140]
|
||
Майя逹は、
|
||
を手に入れた。
|
||
[141]
|
||
オバサン・六女
|
||
シクーッ!! 違うのよ...!
|
||
よく見て欲しいのよ...私は六女よ...
|
||
相性良くてもこれだけは分からなかったのね...
|
||
[142]
|
||
オバサン・?女
|
||
私と相性良いのかしら...?
|
||
だったら当ててほしいのよ...
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
[143]
|
||
私はいったい何女でしょ...?
|
||
--[выбор]
|
||
長女
|
||
次女
|
||
五女
|
||
六女
|
||
七女
|
||
分からない
|
||
|
||
[144]
|
||
オバサン・七女
|
||
ビックリしたのよ...
|
||
うっひょひょひょ!! 正解よ...!!
|
||
私が七女だったのよ...
|
||
|
||
オバサン・七女
|
||
なんだか嬉しいからプレゼント贈るのよ...
|
||
この、
|
||
私と思って大切に使ってほしいのよ...
|
||
[145]
|
||
Майя逹は、
|
||
を手に入れた。
|
||
[146]
|
||
オバサン・七女
|
||
シクーッ!!
|
||
ハズレよお...大ハズレよお...
|
||
私は七女だったのよ...
|
||
[147]
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
満足いく結果だったか?
|
||
不満あるならもう一度占っても良いが·
|
||
[148]
|
||
どうじゃ?
|
||
--[выбор]
|
||
もう一度占う
|
||
やめる
|
||
|
||
[149]
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
よかろう。
|
||
では代金として5000円頓くが·
|
||
[150]
|
||
それでも、かまわぬか?
|
||
--[выбор]
|
||
はい
|
||
いいえ
|
||
|
||
[151]
|
||
珠間瑠ジ二ー
|
||
むむ·だが、代金が足らぬようじゃぞ。
|
||
阿弥陀の光も金次第。地獄の沙法も金次第。
|
||
出直して来るがよい。
|